Thursday, December 17, 2009

久々の更新です。

2009年はライブもクラブも全然行けずだったので
ブログ更新、サボってしまいました。。
今年行ったライブは

OASIS
BECK
TRAVIS

。。。の3公演のみ。
フジロックも朝霧も今年は結局行けなかったし。
ライヴジャンキー&パーティーアニマルの私が。。。ですよ!?
どうした、MAK!?
という声が飛んできそうですが、
実は。。。


わたくし、転職しまして。


就活期間も長かったので必然的に無収入時期が長くなったため
2009年はライヴやクラブへ遊びにいく余裕がなかったというわけです。
新しい職に就いてかれこれ8か月くらい経つのですが、
これがまたハードでして。
自分で選んだ道ですし、仕事がハードなことには特に文句は無いのですが
収入と仕事量が見合っていないのがちょっとね。。
ホント、好きじゃなかったら続けていけない仕事です。


。。。と、暗い話はこれくらいにして。
久しぶりにライヴ参戦が決まったので覚え書き。

attending;
Jan. 9 MUSE@Osaka-Jo Hall
Feb. 24 Basement Jaxx@Namba Hatch
Mar. 26 Galactic@Shinsaibashi Club Quattro

mayb attending;
Jan. 16 Rodrigo Y Gabriela@IMP Hall


これからはもうちょい頻繁にアップしていきまーす☆

Wednesday, March 04, 2009

1st line up announcement of Fuji Rock Festival '09

ちょっとそこのフジロッカーズの皆さん!!
ついに出演アーティスト第1弾の発表でーす♪
正式発表は明日5日ですが、
タワレコフリーペーパーサイトbounce.comに出ちゃってました。


*MAK的期待度マーク*
=よさげ〜 ヽ(´ー`)ノ
=キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
=ガシガシ踊れそー (= '艸')ムププ


 THE AGGROLITES
 ANIMAL COLLECTIVE
  BAD BRAINS
BASEMENT JAXX
 BEN HARPER & RELENTLESS 7
THE BLOODY BEETROOTS
  COMEBACK MY DAUGHTERS
CROOKERS
DIPLO
 EASY STAR ALL STARS
FAKE BLOOD
  FALL OUT BOY
 FRANZ FERDINAND
 funky METERS
 GANG GANG DANCE
  THE GASLIGHT ANTHEM
  GONG
  HAYLEY SALES
  THE HIGHER
THE JAPANESE POPSTARS
 JEFF LANG
  JUSTIN NOZUKA
 LONGWAVE 
  THE HIGHER
  M83
  MELVINS
 PATTI SMITH
  POLYSICS
  ROWLAND HOWARD
ROYKSOPP
SIMIAN MOBILE DISCO
SYSTEM 7
 TWISTED WHEEL
 THE VIRGINS
 WEEZER


あー。。。第1弾からこんなにいっぱいマークついちゃって。。

Thursday, February 26, 2009

TRAVIS@Zepp Osaka 24/02/'09

ひさしぶりの更新となってしまいました。。。(汗)

ホームレス寸前のフトコロ事情のくせに行ってきました >TRAVIS
自他共に認めるライヴジャンキーな私ですが、
なにげに今年初ライヴだったりする。ひぇ〜〜〜〜っっ
チケットはビンボーになる前に買っておいたので
当日の出費は入場時のドリンク代500円と交通費+帰りのゴハン代。
お酒も飲みたかったけど。。今回はグッと我慢。

整理番号は22番。頑張れば最前も取れそうな番号だったのに
たまにしか行かないZepp、行くのに予定よりも時間かかってしまって
会場着いた時にはすでに開場してて、番号も100番近くまで呼ばれてた。。
慌てて人混みかき分けて入場。
先に会場入りしていたNちゃん&Dちゃんとも無事合流。。するも、
人多すぎて場所離ればなれ。ちぇ。
しかたなくスタートまでの約1時間、一人でボーッとしてました。

定時を15分ほど押したくらいに客電落ちて
ドレミの歌(sound of music ver.)と共にメンバー登場。
暗闇のままで1曲目のイントロが始まり、
帽子をかぶったフランが元気にギター弾いてたのが印象的。
バーン!とライトがたかれ、会場が一気に盛り上がる。
TRAVISのライヴって比較的客層もノリも控えめ気味かと思いきや
いきなり後方からドドォーッと人が流れてきて
おばちゃん、一瞬たじろいでしまいました。。
せっかく3列目中央でフランとダギーをいい感じで見れる位置にいたのに
1曲目から5〜6列目に後退。。するも、これが意外と良い感じの位置で、
(アンディが思いっきり死角だったのでたまにしか見れなかったけど)
男前度No.1のダギーの凛々しいミリタリーコート姿と
ダンディ度No.1のニールのヒゲ面と
キュートなフランがバッチリ見れる好位置だったので
終止イイ感じのポジションで楽しめました。
ライヴ前までに新譜を買って予習して。。。と思ってたのに
そんなお金の余裕もなくて、結局新譜聞かないまま当日を迎えちゃったけど
嬉しいくらい旧作からもいっぱいやってくれて
コアなファンのツボをついた、大大満足なセットリストでした。
フェスもいいけど、やっぱり単独公演がいいわ〜〜
まさかの選曲とかってフェスじゃなかなかないもんな。
Love Will Come Throughでは、
次の曲はワルツのリズムだから。。と言って
私たちにリズムの取り方をレクチャーしたり、
ライヴ後半ではフランがステージを降りてきて観客の中へやってきて、
下がって下がって!僕をとおして!
て言いながらズンズンこっちに向かってくるから、もうドッキドキ。
まさか自分の目の前で歌ってくれるなんて思ってもいなかったので
目線をどこへやったらいいのか戸惑ってたら
私のちょっと後方付近で立ち止まり、
お客さんに囲まれながら(正確に言うとベタベタ触られまくりながらw)
笑顔で歌ってました。。てか、声キレイ過ぎ。ホレタ。
間近まで来てくれたおかげで判明した事実。。。

フランは背が低い。

私と同じくらいでした。(=160〜163センチ)
もうちょっと大きいと思ってたんだけどね〜。。やっぱり低かった。
マイクオフでアコギ1本で全員で歌ったり、
Why does it always rain on me?ではお約束のみんなでジャンプをしたり、
とにかく楽しかった!
メンバー全員がすごくライヴを楽しんでるのがものすごく伝わってきたし、
それと同時に私たちとも一緒になって楽しもうとしてくれているのが
ひしひしと伝わってきて、
会場に来ていた人みんなの顔が自然と笑顔になってしまうような
そんな幸せいっぱいのライヴでした。
それと、合唱率も結構高かったなあ。
私ももうちょっとがんばって覚えておけば良かった。。とプチ後悔。
正直なところ、1円でも節約したいくらいお金ないので
チケット買ってくれる人いたら売ろうと思ってたのですが
行って良かった!!
ここ数週間、ドン底気分で過ごしていたけど、彼らに元気をもらえました。
いまも余韻に浸りながらTravis聞いてるんだけど、
彼らの曲は生で聴くとものすごくロック色が強くて力強い音。
CDで聞くのもいいけど、やっぱりライヴはいいな〜と改めて感じた夜でした。
実は彼ら、大阪での単独公演は初だったんですよね。
そのへんのこともMCで言ってて、
あーちゃんとウチらのことも気にかけてくれてるんだな〜。。
なんて勝手にいいように解釈しちゃいました。
アンコール含めて全24曲(!!!)。
これだけの曲数やってくれたバンドは久しぶりに見たかも。
お腹いっぱいの内容でした。

ライヴ後は、会場に併設されてるレストランバーみたいなところで
オムライスを食べながらBGMで流れるTravisを聞きつつ3人で余韻に浸り
ヤイヤイとライヴの感想やらオアシス、プライマル話で盛り上がりました。
Nちゃん&Dちゃんの3人で話す時って
どんな話題でも最終的にはノエルネタになるのが楽しいw


* TRAVIS@Zepp Osaka 24/02/'09*

Chinese Blues
J Smith
Selfish Jean
Pipe Dreams
Re-Offender
As You Are
Something Anything
Long Way Down
Love Will Come Through
Closer
Side
Driftwood
Falling Down
Sing
Writing To Reach You
Indefinitely
Song To Self
Before You Were Young
Turn
---------------
Sarah
Ring Out The Bell
My Eyes
Flowers In The Window
Why Does It Always Rain On Me